TOP登場人物一覧

登場人物一覧


新解釈の古事記 造化三神(ぞうかさんしん)
新解釈の古事記最初に生まれた神々。



新解釈の古事記新解釈の古事記天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:みなかさん

新解釈の古事記新解釈の古事記透けていてほとんど見えない。
新解釈の古事記新解釈の古事記おむすびさんとめむすびさんという「創造」「生成」の
新解釈の古事記新解釈の古事記マザーマシーンを創った。
新解釈の古事記新解釈の古事記権力の分散を防ぐため、常にみなを監視。



新解釈の古事記新解釈の古事記高御産巣日神(たかみむすびのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:おむすびさん

新解釈の古事記新解釈の古事記とてつもなく大きな大樹。
新解釈の古事記新解釈の古事記性別のない独神だが、男性要素を持つ 創造、生成の神。
新解釈の古事記新解釈の古事記高天原にいる神々たちを作った。



新解釈の古事記新解釈の古事記神産巣日神(かみむすびのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:めむすびさん

新解釈の古事記新解釈の古事記とても美しい紐細工の姿をしている。
新解釈の古事記新解釈の古事記性別のない独神だが、女性要素を持つ 創造、生成の神。
新解釈の古事記新解釈の古事記おむすびさんと共に、高天原にいる神々たちを作った。





新解釈の古事記新解釈の古事記 別天津神(ことあまつかみ)


新解釈の古事記 プラス、独神二柱。・・・

  これら五柱を「別天津神(ことあまつかみ)」と呼ぶ。

  最初の三柱を新解釈の古事記と呼称。



新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記



新解釈の古事記 天津神 - 神世七代(あまつかみ - かみのよななよ)
新解釈の古事記天地開闢のとき生成した七代の神の総称々。



新解釈の古事記新解釈の古事記 独神、二柱

新解釈の古事記新解釈の古事記 双神(男女一対の神)A
新解釈の古事記新解釈の古事記 双神(男女一対の神)B
新解釈の古事記新解釈の古事記 双神(男女一対の神)C
新解釈の古事記新解釈の古事記 双神(男女一対の神)D


新解釈の古事記新解釈の古事記 双神(男女一対の神)E
新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記↓↓


新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記 伊邪那岐命(いざなぎのみこと)
新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:なつさん

新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記日本の創造神。
新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記日本を精神性の高い国にした。
新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記男らしくてマイペース。


新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記 伊邪那岐命(いざなみのみこと)
新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:はるさん

新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記日本の創造神。
新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記一緒に日本を創るはずの兄に、
新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記ツッコミを入れる係になってしまった。




これら、 独神二柱と、双神五代合わせて、
新解釈の古事記と呼ぶ。



※独神(ひとりがみ)・・・男女の区別がなく、両方の性質を持った神。
※双神(ならびがみ)・・・男女一対の神。夫婦神。



新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記



新解釈の古事記 天津神(あまつかみ)
新解釈の古事記高天原(天上)に住む、或いは属している神々。







新解釈の古事記新解釈の古事記 三貴神(みはしらのうずのみこ)

新解釈の古事記新解釈の古事記イザナギとイザナミが生み出した諸神の中で最も尊いとされる三柱

新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記
天照大御神(あまてらすのおおみかみ):太陽神

新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記 月読命(つくよみのみこと):月の神

新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記 建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと):海と嵐の神







新解釈の古事記新解釈の古事記 天照大御神(あまてらすのおおみかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:アマテラス

新解釈の古事記新解釈の古事記太陽神。
新解釈の古事記新解釈の古事記とある理由で、国津神ではなく
新解釈の古事記新解釈の古事記高天原に遣わされてしまった。
新解釈の古事記新解釈の古事記弟たちと、確固たる信頼関係を築いている。



新解釈の古事記新解釈の古事記 月読命(つくよみのみこと)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:ツクヨミ

新解釈の古事記新解釈の古事記月の神。
新解釈の古事記新解釈の古事記姉のアマテラスより落ち着いている。
新解釈の古事記新解釈の古事記姉を敬愛し、弟を温かく見守っている。



新解釈の古事記新解釈の古事記 大宜都比売神(おおげつひめのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:オオゲツヒメ

新解釈の古事記新解釈の古事記食物の神。
新解釈の古事記新解釈の古事記体からたくさんの穀物を出す。
新解釈の古事記新解釈の古事記めむすびさんから「是非高天原へ」と
新解釈の古事記新解釈の古事記スカウトされ、天津神になった。



新解釈の古事記新解釈の古事記 多紀理毘売命(たきりびめ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:きりちゃん

新解釈の古事記新解釈の古事記スサノオが紅石英を砕いて作った、三姉妹のうちの長女。
新解釈の古事記新解釈の古事記「道」の最高神。
新解釈の古事記新解釈の古事記しっかり者で、凛としている。



新解釈の古事記新解釈の古事記 市寸島比売命(いちきしまひめ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:しまちゃん

新解釈の古事記新解釈の古事記スサノオが紅石英を砕いて作った、三姉妹のうちの次女。
新解釈の古事記新解釈の古事記「道」の最高神。
新解釈の古事記新解釈の古事記心優しく、涙もろい。



新解釈の古事記新解釈の古事記 多岐都比売命(たぎつひめ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:たぎつちゃん

新解釈の古事記新解釈の古事記スサノオが紅石英を砕いて作った、三姉妹のうちの末っ子。
新解釈の古事記新解釈の古事記「道」の最高神。
新解釈の古事記新解釈の古事記わがままで愛らしい。



新解釈の古事記新解釈の古事記 天真燃大御神(あまものおおみかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:アマモ

新解釈の古事記新解釈の古事記太陽の男神。
新解釈の古事記新解釈の古事記アマテラスの後継者。
新解釈の古事記新解釈の古事記ツクヨミ(月)とウルメ(天上の火)の子。



新解釈の古事記新解釈の古事記 宇留芽比売命(うるめひめのみこと)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:ウルメ

新解釈の古事記新解釈の古事記天上の火の神。
新解釈の古事記新解釈の古事記(カグツチは地上の火の神)
新解釈の古事記新解釈の古事記地上の火の神、カグツチを追う。



新解釈の古事記新解釈の古事記 建御雷之男神(たけみかづちのおのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記通称:タケミカヅチ

新解釈の古事記新解釈の古事記天上の雷の神。
新解釈の古事記新解釈の古事記おむすびさんの孫。
新解釈の古事記新解釈の古事記闘いの神とも言える強さを持っているが、
新解釈の古事記新解釈の古事記気が弱く優柔不断な面を持つ。



新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記



新解釈の古事記 国津神(くにつかみ)
新解釈の古事記地上に住む、或いは属している神々。



新解釈の古事記新解釈の古事記 建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)
新解釈の古事記新解釈の古事記通称:スサノオ

新解釈の古事記新解釈の古事記荒ぶる神の祖。
新解釈の古事記新解釈の古事記剣の腕は右に出るものがいない。
新解釈の古事記新解釈の古事記本人のせいではない(むしろ被害者だ)が、
新解釈の古事記新解釈の古事記かなりのマザコン。



新解釈の古事記新解釈の古事記 火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記通称:カグツチ

新解釈の古事記新解釈の古事記母が神避りする原因になった、
新解釈の古事記新解釈の古事記地上の火の神。
新解釈の古事記新解釈の古事記誰も存在を知らない、兄神のアカナゴマと交流がある。



新解釈の古事記新解釈の古事記 緋和真神(あかなごまのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記通称:アカナゴマ

新解釈の古事記新解釈の古事記カグツチが生まれる、ひとつ手前で生まれた、
新解釈の古事記新解釈の古事記占いの神。「次は火の神が産まれるから産んではいけない」と
新解釈の古事記新解釈の古事記母親に警告した。



新解釈の古事記新解釈の古事記 櫛名田比売(くしなだひめ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:クシナダヒメ

新解釈の古事記新解釈の古事記稲作の女神。と同時に、素晴らしい才能を持つ
新解釈の古事記新解釈の古事記人形・ぬいぐるみ造り職人。
新解釈の古事記新解釈の古事記アマテラスに顔が似ており、
新解釈の古事記新解釈の古事記綺麗系のアマテラスに対し、可愛い系。



新解釈の古事記新解釈の古事記 大国主命(おおくにぬしのみこと)
新解釈の古事記新解釈の古事記通称:オオナムチ

新解釈の古事記新解釈の古事記スサノオの子孫。
新解釈の古事記新解釈の古事記何十人という兄たちを、生まれる前に失っている。
新解釈の古事記新解釈の古事記薬草、医療の知識がある。



新解釈の古事記新解釈の古事記 大物主神(おおものぬしのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記通称:オオモノヌシ

新解釈の古事記新解釈の古事記美しい男。
新解釈の古事記新解釈の古事記精神、物質、というものがあった場合、『物質』を司る。



新解釈の古事記新解釈の古事記 事代主神(ことしろぬしのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記通称:コトシロ

新解釈の古事記新解釈の古事記オオナムチの、二百十柱もいる子たちの、長子。
新解釈の古事記新解釈の古事記優しい性格、聡明で、弟たち全員から慕われている。
新解釈の古事記新解釈の古事記文学青年でもある。



新解釈の古事記新解釈の古事記 建御名方神(たけみなかたのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記通称:ミナカタ

新解釈の古事記新解釈の古事記コトシロと同じ、オオナムチの息子。
新解釈の古事記新解釈の古事記威厳があり、スポーツマンである。
新解釈の古事記新解釈の古事記なのに文学青年でもある。



新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記



新解釈の古事記 その他の神々
新解釈の古事記何処にも属しない、特別な存在。



新解釈の古事記新解釈の古事記 恵比寿(ゑびす)
新解釈の古事記新解釈の古事記通称:恵比寿、ヱビス

新解釈の古事記新解釈の古事記なつさんとはるさんの長子。
新解釈の古事記新解釈の古事記日本以外の国に旅立ち、多くのものを学ぶ。
新解釈の古事記新解釈の古事記幼名:水蛭子神(ひるこのかみ)。



新解釈の古事記新解釈の古事記 淡島神(あわしまのかみ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:淡島、泡島、アハシマ

新解釈の古事記新解釈の古事記なつさんとはるさんの第二子。
新解釈の古事記新解釈の古事記日本で最初の「島」の神。
新解釈の古事記新解釈の古事記可愛らしい少女の姿をしており、
新解釈の古事記新解釈の古事記配分が9:1のため精神性が凄まじい。



新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記



新解釈の古事記 皇族
新解釈の古事記アマテラスの血をひいている人間の末裔たち。



新解釈の古事記新解釈の古事記 神武天皇(じんむてんのう)
新解釈の古事記新解釈の古事記通称:神武天皇

新解釈の古事記新解釈の古事記初代天皇。 
新解釈の古事記新解釈の古事記皇后、ヨリヒメとは幼馴染



新解釈の古事記新解釈の古事記 伊須気余理比売(いすけよりひめ)
新解釈の古事記新解釈の古事記愛称:ヨリヒメ

新解釈の古事記新解釈の古事記足がとても速い。



新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記新解釈の古事記



新解釈の古事記 そもそもの世界観





新解釈の古事記新解釈の古事記  =  天上

新解釈の古事記新解釈の古事記その他:
新解釈の古事記新解釈の古事記更に上に、造化三神のみが行ける高い場所がある。



新解釈の古事記新解釈の古事記  =  地上

新解釈の古事記新解釈の古事記その他:
新解釈の古事記新解釈の古事記常世の国(とこよのくに)=海の向こう、海外
新解釈の古事記新解釈の古事記綿津見国(わたつみのくに)=竜宮城




新解釈の古事記新解釈の古事記死者の国

新解釈の古事記新解釈の古事記その他:
新解釈の古事記新解釈の古事記根之堅洲國(ねのかたすくに)=黄泉の国に近い処のよう



新解釈の古事記新解釈の古事記謎の他

新解釈の古事記新解釈の古事記巣実於部屋(すみおべや)=三貴神がとあることで相談していた部屋。






ページトップへ
Copyright (C) Healchan All Rights Reserved.
Design by Megapx 
Template by sozai-dx.com