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METAタグのKEYWORDS(キーワード)を、2〜5にする


SEOのソース対策は基本的なもので三つあります。
★KEYWORDS(キーワード)
★DESCRIPTION(説明、概要)
★TITLE(題名)

です。

とりあえず最初の★KEYWORDS

SEOって難しいですね
でも楽しいです。


※これは大昔の記事です。
文章も変です・・・。
ご了承くださひ



METAタグのKEYWORDSとは、
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2,キーワード3" />
みたいなやつです。

いっぱい入れるとスパム扱いになるっぽい。
だから5個までがいいらしいンだけど、SEOの最強は2個!なのだそうです。
例えば私の昔の物語ブログ「ものもの」。
「小説」と「RO」にしました。

ものものの表示:
<meta name="keywords" content="小説,RO" />

本当は「ラグナロク」とか「ラグナロクオンライン」とか「二次小説」「創作小説」とか入れたかったのだけど・・・。
特に「ラグナロクオンライン」

SEO的に、優先順位は左から認識するので、重要な単語は左に持っていきます。


例えば「ぼろっち先生」「ふくろう」という単語だったら、
<meta name="keywords" content="ぼろっち先生,ふくろう" />

となる訳です。
且つ、この「ぼろっち先生」「ふくろう」が、本文中にたくさん出てくるとSEO度合いが高まります。

後、リンクを張るとよりSEO効果が出ます。

<a href="a.html">ぼろっち先生</a>

<a href="b.html">ふくろう</a>
より猫が好きだった。
しかし
<a href="a.html">ぼろっち先生</a>
はSEOに目覚めてしまった。(完)

キーワードにアンカー(リンクの意)を張る、ということです。
あまりやるとスパムになってしまいますが。


以下、「本当になりたかったもの」という題名のサイトを想定し、SEO対策のタグを書き出してゆきます。

すごくカオスですがお付き合い下さい。


SEO対策・METAタグのKEYWORDSは2〜5.最強は「2個」。



METAタグのDESCRIPTION(ディスクリプション)は80〜100字以内に。


SEO御三家の二番目、
★DESCRIPTION です。

METAタグのDESCRIPTIONとは、
<meta name="description" content="説明" />
みたいなやつです。

お淑やかに短くしても、長く書きすぎても駄目みたい。
80〜100字以内に収めないといけないらしい。

ちなみに、全部で何文字か数えてくれるツールがあります。
これ
数えなくていいので便利です。

最大に大切なことは、
「METAタグのKEYWORDS、で入れたキーワードを二回使って文章を作成すること」
「ものもの」の場合は「小説」「RO」だから、
それぞれを二回使う。(三回以上使うとスパムになる)

そして文章が不自然だとGoogleBotが拾ってくれないらしい。

どこも、トップに戻る時は何故か「左上」を押しますね。
押す傾向が強いというか。
つまり「左」がキーワードです。
重要なのは左に持っていくのが鉄則のようです。

ものものの場合
「小説がなんたら小説がどうこう。ROがどうこう。ROがらららなんとか」
80〜100字で、しかも不自然じゃないように書きます。

ものものの表示例:
<meta name="description" content="一 次創作小説と、ROの二次創作。二次小説の方は一部独自の世界観を含有。RO二次はあくまでサブコンテンツであり、メインは一次(オリジナル)創作。「Novel」というよりは「Story」「Tale」。">

文章を長くするのが辛かった・・・。
マジ辛かった。
60字とかでも辛いのに。

私の予想なのですが、「〜を頑張っています」とか「〜する予定です」のような主観性の強い文章よりも、客観性のある文章とかの方が受けがいいかも?
あくまで推論。

あと、意外ですがSEO的には「奇想天外」な文章でもいいらしい。
でも、全然思いつかない。
いいのがあったらぼろっち先生教えて下さい。

優先順位は左側からなので、一番左に一番アピールしたい単語を入れましょう。


<meta name="keywords" content="ぼろっち先生,ふくろう" />

<meta name="description" content="ぼろっち先生はふくろうである。しかしぼろっち先生はみゃ〜やわからないwや二手に分かれますか!などのふくろうに憧れていた。しかし本命は猫だった。本当になりたかったのは猫・・・であった。">

★80〜100字以内
★キーワードをそれぞれ2回使っている
★奇想天外(ビジネス文章的ではない)

言うまでもなく、サイト自体がそういう内容じゃないと駄目だけども。

どうしよう。このページが「ぼろっち先生 SEO」で検索して出てくるようになっちゃったら。
ぼろっち先生怒らない下さい。SEOを説明したいその一心なんです。

ぼろっち先生「やった!有名人」


SEO対策・METAタグのDESCRIPTIONは80〜100字以内。KEYWORDSで設定した単語を、それぞれ二回使う。


TITLEは複雑だ・・・


SEO最後の大ボス・★TITLEです。

タイトルが一番難しい・・・
検索して、★KEYWORDS関連 や ★DESCRIPTION関連 はたくさん出てくるけど、

一番出てくるのが ★TITLEです。

そのくらい、大切なものらしい。

まぁ、初めて会った時の「顔、見た目」みたいなものですからね。

中身なんて話したりしないと分からないですし。興味を持たれるかどうかというところですね。


 | ←こういう、パイプと呼ばれるもので仕分けるといいらしい。


一般的には、

サブページの場合。
<title>ページの名前 | サイト自体の名前</title>

トップページの場合。
<title>トップページの名前 | サイト自体の名前</title>
らしい。

左と右、同じ単語がいくつも入っていると駄目みたい。スパム扱いされるっぽい。

二度繰り返している場合=グレイゾーン
三度繰り返している場合=レッドゾーン

★DESCRIPTIONでは「二度繰り返せ」と言っておいて、ここでは一回のみ!
両方とも「三回は駄目」って共通点があるけど。。
面倒臭いですね、、

重要なキーワードは左側に配置するのが鉄則。
多分、METAタグKEYWORDSの中で一番左の単語を使うのがいいのかも。
一番左の単語が最重要視されるからダブル効果狙いですね。

とにかく「左!」がSEO対策にいいのかも。

ものもの、の表示例:
<title>小説の扉 | RO二次と一次作品ブログ:ものもの</title>

です。

左側に出せば出すほどいいので左側に「小説」と「RO」を。

でも無理に左左を意識すると訳分かんない題名になるので・・・
(美しくない題名は嫌です。私個人のこだわりですが・・・)

あと文字数は24字以内が理想的らしい。最大は31文字。

注文の多い料理店。


<meta name="keywords" content="ぼろっち先生,ふくろう" />

<meta name="description" content="ぼろっち先生はふくろうである。しかしぼろっち先生はみゃ〜やわからないwや二手に分かれますか!などのふくろうに憧れていた。しかし本命は猫だった。本当になりたかったのは猫・・・であった。">

<title>ぼろっち先生ふくろうの小屋の前 | 本当になりたかったもの</title>

★24文字以内(最大31文字)
★キーワードを一回ずつ使っている
★重要単語順に並べている(左が一番重要だから)
★左側にはトップページを連想させる名前、右側にはサイト名を載せている


SEO対策・TITLEはパイプを使うといいかも。
METAタグにある単語をなるべく左に使う。
文字数は24字以内に収める。
同じ単語を一度以上使ってはいけない。
左のパイプ部分にはサブ的な名前を、右のパイプ部分にはサイトの主旨を含有するメイン的な名前を付ける。



妙なホームページを想定してまで色々考えてみたのですがいかがだったでしょうか?
そもそもこのページ自体読んでもらえるかどうか・・・

ぼろっち先生「どんどんやっちゃって下さい!」


一応、2014年の最新のSEOのものだけを抽出して勉強しました。
新しいのじゃないと下手したら順位下がっちゃうので。
あと、子供が恐がるような表現は良くないようです。
例えば、、・・・ってここに単語を書いたらこのページが上げて貰えなくなるのでやめます。

しかし201x年になったらまた変わるのかな・・・涙
そうなったら第二弾を作ります。
もち、これは2014年として残しておいて・・・。
 


Written by Unknown

何もかもが疲れた
他にも色々あったけど〜 (これ以外の有効なタグを書いたりGoogleのウェッブマスターツール使用したり)
この子たち (御三家:keyword、description、title)が一番疲れた。
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